WORKSHOP

🎨Online-Art-Experience-Meeting2

親子『オンラインアート体験会』

子どもの感性を育む
『にじみ絵を描こう!』

芸術を通してお子さまの感性を育てることで知られる「シュタイナー教育」でも取り入れられている絵画手法です。感性のおもむくまま自由に楽しむ にじみ絵を、おうちで親子で体験してみませんか?

子どもの色彩感覚を養うためにとても役立ちます

「にじみ絵」はあらかじめ濡らした紙の上に、筆で自由に絵の具をのせていきます。すると色がだんだんにじんで、広がっていきます。色を変えて自由に描いていくと、にじんだ絵の具同士が混じり合ったり、思いもよらなかった広がり方をしたり……。

お子さまは歓声をあげたり、じっと色の広がりを見つめたり、次はどうやって色を乗せようかと考えたり……さまざまな反応をします。

お子さまだけでなく、海外ではリハビリや医療の現場でも利用されているとのこと。力を抜いて、自由に広がる色を見ると呼吸が深くなり、リラックスできる効果があるそうです。

2歳から大人までご参加頂けます

日時  ㊗︎10/25(火)

10:30-11:00 (1歳-4歳)

オンライン(通常グループレッスン1,900円のところ、今だけ簡単アンケートにお答えいただくことで無料!

ご予約・お申込方法 下記の緑のLINEボタンをクリックして友達追加オンライン体験会」の文字をお送りください。

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【必要な道具】

透明水彩絵の具【3色 赤・青・黄などお好きな色】(水彩絵の具には「透明」と「不透明」の2種類がありますが、「不透明」絵の具を使うと色がきれいに混ざり合わず、濁ってしまいます。ホルベイン工業などのメーカーから透明水彩絵の具が販売されています。また、小さなお子さまにはドイツの「ストックマー社」の透明水彩絵の具をお勧めします。ストックマーの絵の具はドイツの食品の規格に沿って作ってあるので、小さなお子さまが口に入れてしまっても安心です。)

平筆
(1.5〜2cmくらいの幅の平筆がおすすめです)

水彩画用画用紙
(普通の画用紙は水で濡らすとうまく水を吸収しません。水彩画用をご用意ください)

絵の具を入れるためのお皿:3枚
(3色の絵の具をそれぞれ入れます。卵パック、プリンカップなど食品容器で代用できます)

筆洗い(ジャムの空き瓶、ペットボトルや紙コップでも)

スポンジ
(水で濡らした画用紙の余分な水分をふき取るのに使います。ティッシュペーパーや布でも)

ティッシュ
(余分な水分や洗った筆をふき取るために使います)

新聞紙
(周りが汚れないように。ビニールシートかビニール袋でも代用可能です)

エプロンまたは汚れても良い服